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ブロケード コミュニケーションズ システムズ株式会社
 TEL. 03-6203-9100
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IPストレージ・ネットワーキングの再定義

従来型のIPネットワークをいつまでも使用する必要はありません

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New IP: ネットワークの変革

第3のプラットフォームに向けたビジネス・モデルの改革

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New IP対応アプリケーションを加速

New IPをサポートする最先端仮想アプリケーション・デリバリ・プラットフォーム、Brocade Virtual Traffic Managerをお試しください。

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パートナー / OEM

ブロケードと日立

パートナーシップの概要

ブロケードと日立は15年以上にわたり、クリティカルな業務アプリケーションやサービスレベルをサポートするため、可用性とスケーラビリティを備えた非常に密に統合/統一化されたストレージ・ソリューションを提供してきました。 現在、ブロケードのNew IPソリューションと日立のソーシャル・イノベーションとを組み合わせることで、実際のビジネス上の問題を解決する、これまでにないまったく新しいITプラットフォームを提供しようとしています。

日立とブロケードの最良の組み合わせによるソリューション

ストレージとSAN統合

  • 日立とブロケードは、ストレージの仮想化、フラッシュ・ストレージ、ファブリック・ベースのネットワークといった高度な技術をベースにした、効率性に優れたSANと統合インフラストラクチャ・ソリューションの提供を通して、データセンターのリソースの制約上の問題に取り組む企業を支援します。

統合プラットフォーム

  • ブロケードの第5世代ファイバーチャネルSANとイーサネット・ファブリック・テクノロジが、日立の統合プラットフォームのHitachi Unified Compute Platformを力強く支えています。 これらの統合インフラストラクチャ・ソリューションでは、ストレージ、サーバ、ネットワーキング、そしてソフトウェアが融合し、ビジネス・クリティカルなワークロードをサポートします。 

ネットワーク・メインフレーム・ストレージ

  • ブロケードのネットワーキング製品と日立のHitachi Virtual Storage Platformは、メインフレームに接続されたストレージ向けの強力なソリューションです。 両社のテクノロジによって、従来の直接接続する形態に比べ、メインフレームのリソースをより効率よく利用できる高度な仮想化環境を構築します。

フラッシュ・ストレージの最適化

  • ファイバーチャネル・ネットワークは、高パフォーマンスのストレージ環境を実現する上で、市場の標準となっております。 ブロケードの高度なファイバーチャネル・ソリューションによって、ストレージ・ネットワークに潜むボトルネックを解消し、日立データシステムズのフラッシュ・ストレージを最大限に活用できるようになります。

日立とブロケードのソリューション

ストレージとSAN統合

データセンターのリソースの制約という問題に、ストレージ仮想化を基盤にした日立とブロケードのソリューションを使うと、 どんな結果が得られるでしょうか。 従来よりも省スペースかつ高密度で、エネルギー効率に優れた機器により、利用率が向上します。 Hitachi Virtual Storage Platformと次世代のBrocade DCX 8510バックボーンが、優れたストレージとSAN統合を実現します。

ユニファイド・ストレージ・インフラストラクチャ

日立とブロケードは、パフォーマンスと可用性、スケーラビリティに優れた、非常に密に統合、統一化されたストレージ・ソリューションを提供しており、様々なアプリケーションやサービスレベルを支えています。 Hitachi Unified Storage(HUS)は、ブロック、ファイル、オブジェクト・ストレージを統一プラットフォームにて融合化するもので、HUS VMなどがあります。 汎用性が高く、企業向け仮想化機能とユニファイド・ストレージを効率よくパッケージ化できるので、中小企業に最適です。 HUSとブロケードのファブリック・テクノロジとを組み合わせることで、俊敏で耐障害性に優れ、パブリック・クラウドとプライベート・クラウドのどちらにも最適なインフラストラクチャ・ソリューションを実現しています。

統合プラットフォーム

Hitachi Unified Compute Platformとブロケードは、オンデマンドのITサービスに対応できるよう、柔軟性とスケーラビリティに優れ、クラウドに最適化されたソリューションを提供しています。 ブロケードのイーサネットおよびファイバーチャネル・スイッチを、日立のブレードサーバのHitachi Compute Bladeや業界トップクラスのストレージと統合することで、中規模および大規模どちらの組織にも適したハイパフォーマンスなインフラストラクチャを実現します。 Hitachi Unified Compute Platformは導入が容易なので、Microsoft Exchangeをはじめ、Oracle Database、SAP HANA、Microsoft PrivateCloud、VMware vSphereなど、市場で広く採用されている業務アプリケーションの導入を加速化できます。

ネットワーク・メインフレーム・ストレージ

Brocade DCX 8510バックボーンとHitachi Virtual Storage Platformを組み合わせたソリューションは、メインフレームに接続されたストレージ環境に最適です。 両社のテクノロジによって実現する高度な仮想化ストレージ環境は、ネットワークのパフォーマンスを大幅に向上し、従来の直接接続する形態に比べ、メインフレームのシステム・リソースをより効率よく利用できるので、業務の俊敏性を実現できます。 そこにはどんなメリットがあるのでしょうか。 新しいアプリケーションの導入を迅速化できるうえ、メインフレームとオープン・システム環境間でストレージ資産を再配分する場合に、運用に影響を及ぼすこともありません。

ビジネス継続性&ディザスタ・リカバリ・インフラストラクチャ

日立とブロケードは、予定されたシステム停止、または予想外のシステム停止どちらにも対応し、「データを損失することなく」業務を継続できるソリューションを提供します。 同期をとりながらリモート・レプリケーションできる機能を持つ日立のTrueCopy™ソフトウェアと、ブロケードの第5世代ファイバーチャネル・スイッチに組み込まれている離れた拠点間の接続を可能にする機能の連携により、コスト効率のよい短距離間レプリケーションを実現します。 長距離間レプリケーションや、より高度な構成のデータセンターの場合には、日立のUniversal ReplicatorとBrocade 7800またはBrocade FX8-24エクステンション・ブレードをお選びください。 これらの製品ならではの機能により、ビジネスの持続性が確保されます。その高いパフォーマンスと信頼性は、世界各地のデータセンターですでに実証済みです。

日立データシステムズに関するリソース